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フリーランス向けおすすめの求人サイト6選【依存から脱却しよう】

フリーランスになったは良いけど収入が安定しないから評判の良いおすすめなフリーランス向けの求人サイトで仕事を探そうかな。後は将来的に自分で全て請け負いたいから今から始めるマーケティングなども知りたいな
こういった疑問に答えます。

 

  • フリーランスにおすすめな求人サイトは6つ
  • 求人サイトに依存しないフリーランスになる方法
  • 将来フリーランスは二極化する【勝ち組になろう】

本記事ではフリーランスになったばかりのあなたに、安定した求人サイト紹介するために執筆しました。

 

正直、フリーランスになると安定するまでは不安ですが、太いパイプを作ることで生活はガラリと変わります。

 

そこで、今回はフリーランス初期に利用したい求人サイト6選と、将来的に求人サイトに依存しない方法を解説しました。この記事を読み終わるころには、『依存しながら、一流のフリーランスになる手段』がわかると思います。

 

フリーランスにおすすめな求人サイトは6つ

フリーランスの初期は求人サイトに依存してみましょう。

 

なぜなら、生活費を確保するためです。正直、お金があるから人の心って安定すると思います。なので僕はお金ことを『心の安定剤』と呼んでいます。

 

ってことで、フリーランスの方におすすめの求人サイトは次のとおり。

  • レバテックフリーランス|週2~3日の案件も多め※常駐型案件多く、実務経験必要だけど安定感がある・首都圏に案件多い
  • ギークスジョブ|フリーランスITエンジニア・求人案件多い※単価は平均だけど福利厚生などもあるので安定感があります。ただし在宅案件が少なめです。
  • Midworks|フリーランスIT・Webエンジニア※高収入案件多め・独立支援もあります。取り分もオープンにしてるので信頼感もあり作業もしやすい。
  • プロシート|週2日からのフリーランス案件多い※高単価案件多い・スキルに自信があれば月収70万以上可能。
  • ワークポート|エージェント案件※フリーランスになったけど、もう一度、就職してやり直すなら登録しておいて損は無い・スキルアップに活用するべし
  • ITプロパートナーズ|週2~3日の案件多め・週3日で50万以上の高収入案件も多い・リモート案件も多いので在宅希望なら積極的の活用すること。また独立支援あり

 

 よくある質問①:結局どこがいいの?
基本、すべてに登録するべきです。
なぜなら、1つに頼ると安定しないからで、ぶっちゃけ、フリーランスって『変わりならいくらでもいるよね』って感じで見られてます。なので、複数に登録して収益のパイプを確保しましょう。

 

また、求人サイトによってウリは違うけど仕事内容なほぼ一緒です。それなら、すべてに登録して『自分が請けれる案件や・金額の良い案件』から請けましょう。

 

 よくある質問②:クラウドソージングはダメですか?
ランサーズやクラウドワークスで受注するのもいいですが、フリーランスの付加価値を理解できる人が少ない感じ。

 

企業案件よりも個人案件が多いので、高単価は受注は期待しなければOKです。ただ、それなら求人サイトのほうが、高報酬が多いので先ほどの6つをおすすめします。

 

求人サイトに依存しないフリーランスになる方法

フリーランス向けのおすすめ求人サイトを紹介しましたが、依存しすぎるのも良くないです。

 

なぜなら、フリーランスの本質から少し脱線するから。フリーランスは自由に行動出来てナンボってことですね。企業に束縛されると本末転倒なので、複数の収益パイプを確保してみましょう。

 

 フリーランスの求人先はたくさんある
フリーランスも他の業種でも、視野を少し広げれば受注経路はたくさんあります。

  • フリーランス求人サイト
  • フリーランス転職エージェント
  • クラウドソージング
  • 友達からの紹介
  • ブログ(ホームページ)から
  • SNS(Twitter/FaceBook)
  • 営業(パートナー含む)

フリーランスは分散して仕事を請けてみよう

フリーランスは分散して仕事を請けてみよう

求人サイトなどは仕事量も多いので仕事に困ったらジャンジャン活用するべきですが、利用者も多いので価格破壊もたまにあります。

 

1つに頼ると身動きが取れなくなるので『5:3:2』くらいの割合で、自分の中で付加価値がある受注先をランク付けしてみましょう。

 

求人サイトや転職エージェントからの仕事はすぐに見つかるので利用したくなりますが、競争も多いので求人倍率も高くなります。なので、僕なら受注を分散させる感じで求人案件も探しつつ、ブログなどやSNSからの仕事の枝を増やす感じです。

 

 ちなみに、駆け出しのころの僕ならこんな感じ

求人サイト:5(生活費確保のため。ここは生活の為に我慢するけど週2~3在宅希望)

クラウドソージング:3(場所に制限されたくない&自分の時間軸で動きたいから)

ブログやSNS:2(将来的なメインはここにしたいので、駆け出しのころに仕込みます)

ブログなどの媒体は将来的に最強の営業ツールになります。

 

なぜなら、実績を紹介しならが、将来の見込み客リストを探せるからですね。僕が、駆け出しのフリーランスであれば求人サイトで最低限の生活費を確保しながら、クラウドソージングとブログでコツコツ積上げると思います。

 

フリーランスはブログで仕事を受注するべきです

昨今、ブログから仕事を受注するフリーランスは山ほどいます。

正直、ブログ&SNSを活用しないのは『自由を放棄したフリーランス』って感じ。せっかく無料であなたの実績やサービスを紹介できるのですから積極的に活用するべきです。

  • もしも、あなたが現在、Webデザイナーであれば、仕事も請け負いながらデザイナーノウハウをブログで提供するもあり。
  • もしも、あなたが現在、プログラマーなら、アフィリエイターにコードを教えたりプログラムを教えるもあり。

もちろん、フリーランスで仕事受けながら、それらをやればOKなのです。しかもブログをやりながら、アフィリエイト報酬も得ることができれば尚更、良いと思いませんか?

 

現在、ブログからフリーランスの仕事を受注してないのであれば、ブログサイトをすぐに作りましょう。

 

具体的な作成手順は、【2020年】ブログ初心者でも絶対にわかるワードプレス立ち上げ方法にて解説しています。

【2020年】ブログ初心者でも絶対にわかるワードプレス立ち上げ方法を解説

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将来フリーランスは二極化する【勝ち組になろう】

2020年は色々な意味で、働き方に大きな変化が起きてます。

 

数年前までは、リモートワークなど邪道と思われていたことでしょう。でも、最近の世界情勢によりリモートワーク・テレワークは見直されると思います。

 

そして、フリーランスはこれからの時代かなり重宝される職種となりますが、すでに貧富の差は広がることでしょう。

 

 いつも時代も一緒:受注して一人前です
フリーランスと言ってカッコつけていても、自分の力で受注できないと派遣社員となんら変わりません。

僕の周りのフリーランスも始めは、企業からの仕事で食い繋いで、自分で顧客を開拓してゆきました。フリーランスになりたての頃は辛いと思いますが、企業に依存しながらブログなども駆使して突き抜けましょう。

 

 最後にプログラマーの格言を・・・

Shut the fuck up and write some code.
「ぐたぐた行ってないでコード書けよ、ハゲ」

と、いるように、ぐだぐた言ってても何も始まらないので、フリーランスで突き抜けるために「ブログ書きましょう」('◇')ゞ

 

その前に、生活確保のためには、求人サイトもどうぞ('◇')ゞ

 

 フリーランスにおすすめな求人サイト

  • レバテックフリーランス|週2~3日の案件も多め※常駐型案件多く、実務経験必要だけど安定感がある・首都圏に案件多い
  • ギークスジョブ|フリーランスITエンジニア・求人案件多い※単価は平均だけど福利厚生などもあるので安定感があります。ただし在宅案件が少なめです。
  • Midworks|フリーランスIT・Webエンジニア※高収入案件多め・独立支援もあります。取り分もオープンにしてるので信頼感もあり作業もしやすい。
  • プロシート|週2日からのフリーランス案件多い※高単価案件多い・スキルに自信があれば月収70万以上可能。
  • ワークポート|エージェント案件※フリーランスになったけど、もう一度、就職してやり直すなら登録しておいて損は無い・スキルアップに活用するべし
  • ITプロパートナーズ|週2~3日の案件多め・週3日で50万以上の高収入案件も多い・リモート案件も多いので在宅希望なら積極的の活用すること。また独立支援あり

 フリーランスとして突き抜けるための仕事ツール:ブログ

≫ ワードプレス立ち上げ方法:フリーランスもブログを始めて突き抜ける

 

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