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引きこもりのあなたにオススメな仕事は5つ【人に会わず在宅でOK】

引きこもって半年以上たつけど、そろそろ仕事とかしないとダメかな?基本家から出たくないので在宅でできるオススメな仕事を教えて欲しい。
こんな疑問に答えします。

 

 本記事の内容

  • 引きこもりの人生も悪くない話【引き籠ってる僕が語る】
  • 引きこもりの人にオススメできない仕事
  • 引きこもりながら稼げる仕事は5つ【手順も解説】
  • 引きこもりに飽きたなら、スキルを活かした就職もアリ

こんにちは!引きこもり続けてるスズトシです。
突然ですが『引きこもって人生楽しんでますか?』ちなみに、僕は引きこもりながらも在宅ワークできてるので、下界で生活するサラリーマンよりも楽しんでる感じです。

 

今回の話は【引きこもりは悪くないけど、人と会わせずに仕事してお金も稼げると人生少し変わるよ】ってお話を伝えるためにここに来ました。

 

この記事を書いてる僕は1日の大半を家の中で過ごしていますが、あまり苦痛に感じたことがありません。なぜかというと『引きこもりの生活に憧れてたから』です。実際には、引きこもりつつ、お金も稼いで好きな時に出かけるスタイルです。

 

現在コロナの影響で世界中自粛ムードなので、好きな海外にも行けませんが収束したら1年の半分以上は海外で生活する予定ですが、海外に居ても基本は引きこもってます。

 

ってことで、さっそく本題に入ります<(_ _)>

 

引きこもりの人生も悪くない話【引き籠ってる僕が語る】

引きこもりは世間からみると、かなり冷たい視線を感じますが僕はそう思ったことはありません。

 

なぜなら、引きこもる理由は人ぞれぞれだから。人との関りが無理で引きこもる人もいれば、就職活動で失敗して引きこも人もいるでしょう。少し特殊な感じだと、生きてることに絶望してる人もいるはずです。

 

引きこもる人生は基本悪くないけど、家族と同居してるなら『在宅でできる仕事に挑戦して稼ぎましょう』って話。なぜなら『あなたの将来をみんな気にしているから』です。

 

でも、家族はなかなか、それを言い出せないことに理解できますか?言い出せない理由は『言いづらいから』です。

 

 子供部屋おじさんにならなために
昨今、ネット界隈を騒がせた『子供部屋おじさん』は、引きこもってる人にピッタリあてはまるワードですよね。

 

まあ、僕も人の子と言えたもんではないですが、一応引きこもりつつも稼いでるのでオッケイかなと。もしもあなたが家に居ながら何もしてないので、あれば少しだけ行動してみましょう。

 

行動することで人生感少し変わるし、もしも親のスネかじってスマホゲームや漫画本読んでるなら『マジくそダサい』です。

 

スマホゲームもできて漫画本も読める引きこもりなら、それを逆利用して稼げるってことを知ってますか?この辺りは『引きこもりながら稼げる仕事は5つ』で後述します。

 

このブログを読んでるなら、確実に引きこもりつつ仕事できるのでもう少しお付き合いください<(_ _)>

 

引きこもりの人にオススメできない仕事

引きこもり代表の僕がオススメできない仕事を選んでみました。

  • 工場作業員
  • 清掃員
  • 新聞配達員・配送ドライバー
  • 介護職

上記に書き込んだ仕事は、僕的におすすめできません。なぜなら、引きこもり最高って思っているのに無理に、下界に降りる必要がないから。

 

よく『引きこもりは良くないから、人目につかない仕事で働きましょう』ってことで紹介してるブログとか見ると吐き気がしてきます。

 

確かに、工場作業員は会話も少なく流れ作業で仕事できるし、清掃員も新聞配達員も極力人との会話は少ないですよね。ただし、少なからず会社との付き合いもあるので、引きこもってる人にとっては苦痛にしかならないです。

 

それらを考えると、在宅で完結できて会わないで完結できる仕事を選ぶことが一番良いでしょう。

 

引きこもりながら稼げる仕事は5つ【手順も解説】

引きこもりつつ稼げる仕事は次のとおり

  1. アフィリエイト(広告収入)
  2. Youtube(ゲーム実況中継など)
  3. プログラミング(パソコンスキル)
  4. デザイナー(Web/グラフィック)
  5. ライティング(執筆代行など)

上記5点の中で気になるものから始めればオッケイです。
在宅でできる仕事は基本、趣味の延長が仕事になるケースがほとんどで、世間的にはフリーランスって言葉でくぐられてますが、フリーランスはサラリーマンの年収よりも稼いでる人も多いので夢しかありません。

 

アフィリエイト(広告収入)

まず1つ目は、アフィリエイトと言って企業の商品やサービスをブログなどで紹介して対価で報酬を得る仕事です。

 

アメリカではアフィリエイターは1つの市場として認知されており、日本でもここ数年はしっかりとビジネスとして日の目を浴びるようになりました。

 

現在、あなたが引きこもりながら趣味があるなら、それに見合った情報をブログに書いて情報発信してみることです。たとえば漫画や映画鑑賞が趣味であれば誰よりも詳しく書いてブログで拡散してみましょう。

 

アフィリエイトをもっと詳しく知りたいのであれば、【初心者必見】アフィリエイトとはにて解説してみました。

 

もしも、仕組みは知ってるけどやり方がわからないって方はアフィリエイトを始める手順を解説【超簡単3ステップ学習法】から始めてみましょう。

 

Youtube(ゲーム実況中継など)

2つめは、ひきこもりつつYouTubeで稼ぐって話です。収益はアドセンス広告からの広告収入となります。

 

有名どころは、ヒカキンを筆頭に多々いますが、ゲームオタクであれば『荒野行動などで有名な金花 きんばな(@Kinbanaw)』などを参考にするといいでしょう。

 

ゲーム配信中は顔出しもしてませんので、引きこもりつつ稼げるコツがつかめるはずです。

 

また、この先10年近くは、引きこもり人口が確実に増えるので、引きこもりゲームマスターを目指すのも1つの手になります。

 

プログラミング(パソコンスキル)

3つ目からは、少しだけスキルが必要な仕事の紹介です。
まずは、プログラミング(プログラマー)になりますが、現在パソコンを持っている、もしくはこれからパソコンを買おうかな。っと思っているのであれば、プログラミングを覚えてみるのもオススメです。

 

なぜなら、今後、システム開発(AI・ブロックチェーン)などの産業は伸びるからで、そこに行きつかなくても先ほど紹介したアフィリエイターの仕事を受注できることも可能になります。

 

ゲーム系(先ほどのYouYube)などはこれから市場が伸びるけど競争激化は目に見えているので、特殊スキルを身につけてもいいと思います。また人に会うこともないのでモクモクと仕事にも打ち込めますよ。仕事の受注はクラウドソージングで請け負えばOKです!

 

デザイナー(Web・グラフィック)

デザイナー系の仕事も、需要も多いので気になるのであれば独学で始めるのもいいでしょう。

 

僕の友達にも数名デザイナーさんいますが、基本、家に引きこもって作業してるので、お金も貯まりまくってる感じです。

 

また、貯蓄も増えると違う分野にも挑戦できるので、1つの選択肢として覚えておきましょう。仕事の受注はクラウドソージングで請け負えばOKです!

 

ライティング(執筆代行など)

最後にお伝えするのはライターです。
主に、企業の執筆代行やアフィリエイターのブログを書いたりするお仕事です。僕も違うサイトでライターさんに依頼したこともありますが、神ってるライターさんの記事はクオリティーがマジ高いです。

 

数年前位にはゴーストライターが注目されましたよね。裏方の仕事だけど、コツコツと稼げるのでオススメです。仕事の受注はクラウドソージングで請け負えばOKです!

 

また、書き続けることで確実にライティング力が身につくので、自分でアフィリエイトサイトを運営してみるのもいいですよ。

 

引きこもりに飽きたなら、スキルを活かして就職するのもアリ

引きこもりつつ稼げる仕事を5つほど紹介しましたが、引きこもって仕事するのに飽きたなら下界に降りて転職するのもありですね。

 

基本、引きこもって稼げるようになると『このまま自宅でいいや』って感じの人が多いですが、中には世間の評価を受けてみたいと思う人もいます。

 

もしも、スキル活かして、外で働きたいと思ったら転職サイトなどを活用するのもいいですね。また、プログラミング系なら、学習しながら就職支援してるサイトもあるので活用してみましょう。

 

 ぶっちゃけ、引きこもりの時代はそこまで来てます。
この記事を書いているのは、2020年4月12日です。
現在、コロナが世界的に大問題で、自粛する企業も増えてきましたよね。そこで、テレワーク・リモートワーカーが見直される時代の到来って感じです。

 

この先、生き残る産業の中に『IT』は確実に存在します。

 

もしも、上記5点の中で挑戦してみたいなっと思う仕事があれば、いますぐ行動開始してみましょう。引きこもりつつも稼げる仕事はたくさんありますので。

 

僕も、引き続き引きこもりワーク&ライフを楽しみたいと思います。

 

今回は以上となります<(_ _)>

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